ワクチンとナノルーター

感染者〇万人と報道されていても、接種が始まる前は、
「近親者やお友達に、かかった人いる?」と聞いても
「直接の知り合いには、誰もいない。」と誰もが答えてました。

しかし今は「コ〇ナにかかって、10日間隔離だった」
とか、「もう2度目! 1度かかったらもうないと思ってたのに。」
「家族全滅! 一番下の打ってない子だけは元気だけど。」
などと、話しています。

コロナワクチンとナノルーター

コロナワクチンには電磁波を発するような何らかの物質が入っている、ということは去年から多くの研究者が指摘していました。
たとえば、スパインのデルガド博士の研究。
「検証したすべてのコロナワクチン(P社、M社、AZ社、J社)からMACアドレスを発信するナノルーターが発見された」

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https://www.bitchute.com/video/Jk5G4tOp7AEL/

この研究に刺激されて、ニュージーランドの研究者がコロナワクチンを調べてみたところ、確かに同様の物質が見つかった。

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https://futurenews.news/watch?id=61f8a3c91a1abc308b86b5e2

さらに、カナダの研究者も同様の発見をした。

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そう、あのワクチンを打ったということは、体内に電磁波を発散する物質を注入したということです。

だから、

接種部位に探知機をかざせば反応する。
空港で入国審査にあたる係官にとっては、もはや常識に属する事柄だろう。
だから、本来であればワクチンパスポートなんていう形式ばった書面は必ずしも要らない。
接種部位に探知機をかざせばいい。
その反応の有無で、少なくとも接種者かどうかの判断ぐらいは可能だから。

しかし、一応ワクチンパスポートという形をとっているのには理由がある。
それは、まず第一に、接種部位での反応の有無で判断という形にしてしまうと、フェイクを打った人全員を取り締まらざるを得なくなるから。

世の中には、杉原千畝(ナチスの脅威からユダヤ人を救うために外務省の命令に背いてビザを発行した)のような医者がいるものである。
つまり、ワクチンプレッシャーに悩む人の求めに応じて、「打ったこと」にする医者が存在する。

このような、実際には接種していないが「打った体」にしている人にとって、ワクチンパスポートではなく接種部位での反応チェックという形式になるとどのような事態が起こるか?

空港係官が「待った」をかけることになる。
「お客様。確かに、ワクチンパスポートの接種履歴では3回接種となっていますね。しかし体内反応が出ません。ちょっと奥の方までどうぞ
となって、事情聴取が始まることになる。

国にとって、庶民(あるいは下級国民)がどうなろうが知ったことではないが、打った体にしている上級国民まで等しく検知してしまうシステムは「難あり」である
上級国民が巻き添えを食うようなシステムは導入しない。

また、きちんと接種しているにもかかわらず、「無反応」(=偽陰性)という人が出てくる。
かといって、検出器の感度を上げて偽陽性が出ても困る。

~~~~~~~~~~~~~略~~~~~~~~~~~~~~~~~

今ウルグアイで、コロナワクチンの成分について注目すべき裁判が行われている。
https://indeep.jp/the-only-one/?fbclid=IwAR0Qj2CHdsO8YigREEAT_M9SYMAUG8Pqg6tNQ08eoclbx2rapc2Qep22OgQ

ウルグアイは(日本と違って)、司法が生きている。
アレハンドロ・レカレイ裁判官はファイザー社とウルグアイ政府当局に対して「こんなデタラメワクチンがなぜ承認されたのか、ワクチンに関する資料をすべて提出せよ」と命じた。
http://www.expedientes.poderjudicial.gub.uy/VerDecreto.php?DecId=1189/2022&iue=20220345390002

               米国では 今年に入って ガンが急増

具体的には、「ロットによる内容物の偏りがあるのかどうか説明せよ。


たとえば、mRNAが含まれるワクチン(あるいは含まれないワクチン)、
酸化グラフェンが含まれるワクチン(あるいは含まれないワクチン)、
ナノテクノロジー要素が含まれるワクチン(あるいは含まれないワクチン)など、
ロットによって偏りがあるのは事実なのか?


また、事実であるならばなぜそのような偏りをつけているのか、説明せよ

この裁判所命令に対してファイザー社がどう回答するか。
これはもう、メチャクチャに興味深いところで、これまで多くの人が解明しようとしてきたワクチンの秘密の大半が、この回答次第でケリがつく可能性さえある。

たとえば、1年前、多くの人がワクチンを打ち始めたとき、僕は『コロナワクチン治験』として、接種前と接種後の採血項目や血液像の変化を調べていました。
その際、磁石がつくかどうかの検証もしていました。
結果、つく人とつかない人が混在していた。
これは、ワクチンにナノテクノロジー要素を含むバイアルと含まないバイアルがあるせいかもしれない。

1年前の僕は孤独でした。

「先生ね、シェディングなんて、あんなことは言っちゃいけない。そんな現象はありません。論文的な根拠、エビデンスのないことを話すのはあなたのマスターベーションです。

磁石?やめてください。臨床現場で先生が確認した事実かどうか知りませんが、そういう現象は一般的ではありません。酸化グラフェン?添付文書のどこにそんな成分の記載がありますか?そういう言葉を使うのはやめてください。

ワクチンを多くの人に打たせることで管理社会を進める?ビルゲイツによる人口削減計画?パンデミック条約?
いい加減にしてください。あなたの講演は陰謀論そのもの。我々の活動にとってマイナスです。

あんなことを話しては、ワクチン推進派から足元をすくわれることになります。もっと勉強してください。」

しかしこの1年、変わったのは僕というか、そう言った先生の方だったように思われます。

シェディングに対して肯定的になられましたし、パンデミック条約についても危機感を表明されました。

1年前にマイケル・イードンの発言を紹介しました。
「コロナワクチンを接種した人の平均寿命は2年である」と。

これに対して、アンチが言うわけです。「国民の8割が打ったのに全然死んでないじゃんwww」「オオカミ少年乙www」

なるほど、接種者の全員が全員2年以内に死ぬわけじゃないだろう。
2回打ったものの、それなりに長生きする人もいると思う。

しかし、それにもかかわらず、僕はオオカミ少年だったとは思っていない。

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すでに人口動態統計に影響が出るくらいの死者が出ている。警鐘という意味では、全然正しかったと思っている。
「不必要に恐怖を煽ってすみませんでした」って謝罪すべき?

https://note.com/nakamuraclinic/n/n17bbf05f5c6d

↓ クリックして拡大してお読みください。

以前、ブルートゥースに検出される記事を、挙げたことがありましたが、こういったナノルーターが、体内で発信してるなら
常に電磁被ばくしていることになります。 前記の、スマートタグの比ではありませんね!?

打っていなくても、そばにいるだけで、電磁被ばくしているわけです。

今、一番大切なことはまず、免疫力を下げないことですね。

常に胸腺上に、テスラペンダントを着けて、免疫力を上げ

さらに、人体の電磁エネルギーの流れを正常化する、テスラ ソウルペンダント
着けてください。

テスラペンダントには、大人用だけでなく、10代用子ども用 とあります。

ソウルペンダントは、大人も子どもも、同じものですが、このペンダントも、着ける人のエネルギーを読み取って、その人専用になりますので、共用はできません。
取り違えないよう、色違いでお着けになると、良いでしょう。

電磁被ばくに対し、テスラ トラベルプレートと、
この事象のために開発されたテスラ キャリープレート
持ち歩いてください。

そして、もう一つ大切なのは、デトックス!

週に一度は、キャリープレートと、
テスラ ミニ・ウォーターキットを使って
デトックスしてください。

シェディングの症状も、だいぶ良くなったと、
多くのご報告をいただいております。

福島原発が爆発した時、テスラ製品をお使いいただいた方々は、健康を損ねなかったように、まだまだ未知の部分のあるコ〇ナ禍も、
テスラを利用して、乗り切っていただけたらと思います。

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