米国で、放射能汚染された土を学校建設に利用した結果
脳腫瘍が多発したケースを紹介しましたが
日本では、2011年の福島第一原発の爆発後
除染して溜まっていた放射能汚染土を、
住民に説明もなく
さいたま市と、仙台市に
埋められてしまいました。
原発事故の「汚染土」を市民に無断で搬入!!
無害になるまでに161年かかる土がさいたま新都心の花壇に2026年9月2日8月30日、東京電力福島第一原子力発電所の事故後に除染によって取り除かれた「汚染土」が、さいたま新都心(さいたま市中央区)に運び込まれました。住民への事前の説明はありません。
私は自分のSNSで市民へ現地へ抗議するために集合を呼びかけました。
市民グループ「さいたま新都心に汚染土を持ち込ませない連絡会」さんも呼びかけてくださいました。
作業は11時予定と言われていたためか、集合時間は10時30分となっていました。
しかし、8時すぎに到着したところ既に作業は始まっていました。
早い方は6時半に到着したそうですが、その時点でもう作業していたと。
住民の目を避けるためでしょう。今回の汚染土の処分場所は、さいたま新都心の合同庁舎1号館前の花壇です。抗議する人々や取材陣が注視するなか、掘られた穴に1立方メートルの汚染土が投入され、その上から20センチメートルの覆土がかぶせられました。
さいたま新都心には大型ショッピングモール「コクーンシティ」やGMOアリーナさいたま(さいたまスーパーアリーナ)があります。
さらに今回の汚染土搬入場所の近くには県立小児医療センターとさいたま赤十字病院がある場所です。
市民生活への影響をまったく考えていません。搬入された汚染土の放射能濃度は約4000ベクレル/キログラム。
これが原子炉等規制法の「クリアランスレベル」である100ベクレル/キログラム以下になるまでに161年かかるそうです。https://shorturl.at/wTkOa
福島県外の除染土の最終処分は、2045年なので、これは他人事ではなく、いつ自分の街に搬入されるかわかりません。
また、もともと再利用基準は100ベクレル/㎏だったのが、なぜか今回8,000ベクレル/㎏に引き上がっているのだそうです。
2022年に、新宿御苑(東京)、環境調査研修所(埼玉)など環境省施設の花壇などに、汚染土を埋めようとし、住民説明会を開いたが、反対にあって頓挫したので、今回は無断で搬入したとのことです。
昨今、大雨で土壌が流されたり、地震で地割れや隆起が起きていますが、たった20cmの深さなら、そういう場合、すぐに流出してしまうのではないでしょうか?
国の言う「人体への影響は無視できるレベル」を信じたいところですが、思いがけない所から低線被ばくを受け続けてたり、健康被害を起こさないよう、自分や家族を自分たちで守りましょう。
職場環境、住環境に、テスラ オイスタープレート大を置いてください。
線量をみるみる下げるのを「オイスタープレートで 線量は下がるか?」でご覧ください。
お出かけ時は、大人はテスラ トラベルプレート、子どもはテスラ ポケットプレートを必ず持って、放射線の危害から守りましょう。
免疫力を落とさないために、いつも胸腺上に、テスラペンダントを、着けていてください。
子どもやペットは、大人より地面に近い高さで、花壇や植え込みに立ち寄ったりします。
大人用ペンダントの他、子ども用ペンダント、10代用ペンダント、
小型犬・猫用ペンダント、中型犬用ペンダント、大型犬用ペンダントと、あります。
そして、テスラ トラベルプレートで背骨を扇いで、体内に溜まった放射線を、ストップさせます。
扇ぐと、放射線によって、チクチクしたり、ヒリヒリ感じることがありますが、その感覚がなくなるまで、毎日扇ぎます。
これは、日常浴びている電磁放射線にも有効ですので、毎日行ってください。
一人の場合は、自分で前を扇ぎます。
自分の暮らすエリアに、放射能汚染土が持ち込まれないか気をつけ、NOというべき時はNOを表明し、ニコラテスラの技術を利用して、自分たちの健康を、自衛しましょう。

