子どものスマホ

小学1~3年生で「自分専用のスマホ」
3割超え…
なんだそうです。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20260521-GYT1T00106/

子どもの居場所など、心配する親心はわかりますが・・・

電磁波10大有害性

1、成長細胞損傷
2、発ガン性
3、ガン促進
4、催奇形性
5、神経ホルモン異常
6、自殺・異常行動
7、生理リズム破壊
8、ストレス反応
9、免疫力低下
10、学習能力低下

スティーブ・ジョブス
子どもにiPad禁止

2010年、スティーブ・ジョブスはiPad発表のプレゼンで
「子どもがアクセスできるテクノロジー量を制限している」
「ぼくの家庭では、iPadを使うこと禁止しています。子どもが使うと、いろいろと問題が起こると思うんだ」

寝室でのスクリーン禁止
(「3D Robotics」のCEOクリス・アンダーソン)

「iPadを持たない代わりに、書斎に数百冊の本をおいて読書を優先している」
(ツイッター創設者、エヴァン・ウィリアム)

「共同スペースでのみ、子どもたちのガジェット使用を許可している」
(ツイッター社の元CEO、ディック・コストロ

ガラケー3Gでも、10年で脳腫瘍5倍

ケータイに耳を当てて話す。脳をマイクロ波が直撃します。 2時間通話しただけで、脳細胞DNAの60%が破壊されます(ワシントン大、H・ライ博士ら)

スウェーデンの研究では、10年間携帯電話を右耳に当てて使っていると、右側の脳に、脳腫瘍が5倍発症します。

北海道工業大学、木村主幸助教授 「ケータイの電波をわずか20分間照射しただけで、ヒトの体細胞は変形するのです」
マイクロ波の強度を強くするほど、細胞の突然変異も急増します」

子どもにスマホは厳禁

ケータイ使用中に、頭痛、めまい、疲労、熱感などの異常を感じます。
これがケータイ症候群です。 これらの症状は、使用時間に比例して増加しています。

子どもは頭がい骨が柔らかく、大人の5倍もマイクロ波のダメージを受けます
だから、子どもにスマホを持たせるなど狂気の沙汰です。


イギリス、フランス、インド、ロシアなどは、子どもにケータイは禁止です。

パルス波はさらに危険

ガラケーは3Gです。「3Gは、旧式の2Gに比べてDNA切断割合は10倍多い」 つまり、携帯も世代(G)が新しくなるごとに、10倍規模で危険性もアップしている。

スマホは4Gです。3Gとの違いは、デジタル波です。
アナログは、音波と同じ波形の電波ですが、デジタルは、音を階段状に刻んで送信します。

5Gは、パルス波を用います。
これは、キリのように尖った波形です。生体障害は、さらに強く激しくなります
加えて、5Gの電波強度は、4Gの10倍です。

スマホ時代の隠されていた危険性

全世界に普及したスマホには、表に出ないリスクが潜んでいます。

1、心臓病とガンの原因となる(米国立衛生研究所(NIH)):NIHは、10年間の研究の最終報告書を公表している。
その結論は「携帯電話やスマホの発ガン性が証明された。さらに心臓病の原因にもなる」

2、長時間スマホで、早死にやガン発病リスク:スマホに費やす時間が長いほど、座りがちになり、体を動かす時間が減る。
そのため、早期死亡、糖尿病、心臓病、種々のガン、関節の不快症状などのリスクが増大する(M・モロン医師)

3、スマホを持っているだけで成績が下がる:スマホを近くに置いておくだけでも、(作業)パフォーマンスが下がる。

4、角膜を傷つける「角膜上皮障害」急増:6割以上の眼科医が、スマホが普及し始めた10年前にくらべて「角膜上皮障害を伴うドライアイ患者が増えている」と回答。

5、若者に増加する「スマホ難聴」:WHO(世界保健機関)「スマホで音楽を聴くときは、一日1時間以内にすること」「音楽などを大音量で長時間聴く習慣のため難聴になるおそれのある若者(12~35歳)は、世界で11億人にのぼる」

6、ブルートゥースで発ガンの恐れ:世界130か国以上の科学者250名が、連名で国連とWHOに請願書を提出している。

「耳の穴に収まるワイヤレス・ヘッドホン(エアポッド)が、脳を通して電磁波をつくっている。

イヤホンは脳や内耳に近すぎるため、脳腫瘍など発ガンリスクが高まる恐れがある」

7、スマホは高ストレス、読書は低ストレス:

全国7万人を対象にしたアンケート調査では、52,9%が「読書週間はほとんどない」と回答。
そして、ストレスチェック基準(厚労省)で調べると「一日30分以上」読書週間のある人ほど、ストレス度が低い。
そして「一日30分以上」読書する人でも、「SNSを利用」する人は高ストレス傾向を示した。

その原因として、ブルーライトによる疲れ目、眼精疲労ストレスなどが考えられる。

8、子どもにスマホは脳発達を阻害する:米国立衛生研究所(NIH)

「スマホやタブレットの使い過ぎは、テレビの見過ぎより、大きな影響を子どもに与える」
「スマホ画面などを一日2時間以上見る子どもは、「言語」「思考」脳力測定テストのスコアが低い

「MRI検査で子どもの脳を調べた結果、一日7時間以上これらの画面を見ている子どもの大脳皮質が薄いことが判明」。

これは、脳の老化現象だという。

9、スマホ中毒やゲーム依存は精神疾患である(WHO):
「スマホをいじってないとイライラする」
WHO(世界保健機関)はこれらを、独立した疾患として認定。

つまり、スマホ中毒とは心のビョーキで、これを克服するには、医療的、精神的なケアが必要になります。

実際、「スマホ依存症」で入院治療中の子どももいるのです。

10、スマホ病で認知能力が低下:
日本人は平均で71%、30代では92%がスマホを使っている。
そして、使いすぎると”スマホ病”になる。

それは、「ドケルバン病」(親指付け根の痛み)「スマホ腱鞘炎」「スマホ老眼」「頭痛」「肩こり」「しびれ」「ドライアイ」など。

深刻なのは「認知能力の低下」。

11、「歩行困難」「肩硬直」スマホ中毒症状:「スマホの使い過ぎによる腕のしびれ、痛みを放置すると、たいへんなことになる」
と専門医は警告する。

「スマホを持つ腕がしびれる」
「スマホゲームで突然肩が上がらなくなった」。
彼らは「椎間板ヘルニア」を発症していた。

理由は「スマホ使用時、首には3~5倍の重力がかかっていた」

12、スクリーン画面を見る子ほど感情理解度は低下:ノルウェー科学技術大学の報告。
イギリスでは5~7歳の子どもは平均して、テレビを見たり、ゲームをしたり、SNSなどに毎日4時間も費やしている。
いっぽう、子どもの感情理解のほとんどは、4~6歳で発達する。

研究チームは、スクリーン画面を見る子どもほど、感情の理解が低くなる、と警告している。

13、危険!尻ポケット・スマホ。
精子は激減、直腸ガン激増:スマホのマイクロ波で精子が死ぬ。

ラットにスマホの電波を長時間当てただけで、なんとオスの精巣が損傷されていた。(中国の中南大学などの研究チーム)

ズボンのポケットに携帯電話を入れていると精子が30%減った、という報告もある。

さらに、最近世界の若者に急増している直腸ガンも、尻スマホが原因という。
携帯会社はスマホの「取り扱い説明書」に、小さな文字で「体から2,5センチ離してご使用ください」とさりげなく書いている。気付いて実行している人は、皆無だろう。

14、ミツバチ全滅、携帯電話の基地局基地局も原因:世界的にミツバチが激減している。
その最大理由は、猛毒農薬ネオニコチノイド。
しかし、その他の環境要因も重複している。

そのひとつが、携帯電話の普及とともに拡散した電磁波です。
「インド南部ケララ州での実験で、ミツバチの個体数が激減したのは、携帯電話会社が通信ネットワークを拡大し、同州全域に設置した基地局が原因であることが明らかになった」(AFP通信)
https://x.com/kazu_uracorona/status/2057812676273910175?s=20

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スマホ認知症チェックリストをやってみると、けっこうチェックが入り、ヤバい!💦と思いました。

また、ズボンのポケットにスマホを入れて歩く男性が多いですが、これも少子化の一因でしょう。

大人でもこれだけ影響があるのに、成長期の子どもには、もっと悪影響になるはずです。

体だけでなく、依存症、集中力欠如、SNSでのいじめ、学力の低下などで、世界の国々の約6割で、学校内で子どもがスマホを使うことを禁止しているのも、納得できますね。

災害の多い日本では、いざという時、子どもと連絡が取れるよう、居場所がわかるよう、スマホを持たせたり、みまもりGPSを持たせる親心もわかりますが、最近、みまもりGPSにバックドアが設けられていると、話題になりましたね。

人身売買が明るみに出てきている今、「日本の子どもは高く売れる!」と言います。
トランプ一行が訪中時、中国のものは、離中時にすべて廃棄したように、中国製の機器には注意しないと、返って子どもを危険にさらすことにもなりかねないのですね。

それでもどうしても、子どもにスマホを持たせる場合、テスラ 電話タグを貼って、電磁波やブルーライトを処理し、使用時間を制限してください。

子どもにスマホを待たせなくても、周囲のスマホからの影響を受けないよう、子ども用ペンダントか、10代用ペンダントを胸腺上に着けさせ、免疫力を上げ(ペンダントを禁止している学校には、肌着の内側の胸腺の位置に、ペンダント用のポケットを付けて入れます。)
そして、テスラ ポケットプレートを持たせて、有害エネルギーから守ります

大人も、スマホにテスラ 電話タグ胸腺上にテスラペンダントポケットにテスラ トラベルプレートを持って、電磁波環境で、健康維持しましょう。

スマホ依存症や、スマホ首、スマホ老眼、スマホ難聴、スマホ認知症、SNSの人間関係は、大人の場合、セルフコントロールで、対処できると思いますが・・・

デジタル教科書には

親御さんも、子どものために、忘れずに。

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