2020年11月19日

重金属

ミーズ線.jpgいつも、電磁波の脅威や、化学物質の危険性を、取り上げることが多いですし
実際、電磁波過敏症や化学物質過敏症に苦しむ人が、増えていっています。

しかし、その体調不良、それだけが原因ではないようです。

「重金属」 あまりピンとこないかもしれませんが
着実に体内に蓄積し、影響を及ぼしているそうです。

重金属による身体への影響


現代の人達は、有害な食品からだけでなく、大気汚染、化粧品、洗剤、水道水等々の中に含まれる有害な物質、すなわち重金属を体内に取り込み、蓄積してしまっています。

体に悪い重金属とは、水銀、ヒ素、アルミニウム、カドミウム、鉛、ニッケル、スズなどのことですが、毛髪検査等で調べてみると、ほとんどの人が有害な重金属を蓄積していることにびっくりします。

■肌への影響
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重金属が蓄積すると、肌への血流が悪くなるため、角質代謝が悪くなり、吹き出物やくすみ、クマ等が出やすくなります
特に石油系の活性剤や殺菌剤の入っている化粧品を使うと肌に重金属や有害物質が蓄積し、皮膚トラブルの元になります。

そのことにより、肌の老化を早め、細胞にダメージを与えます。
血流がよくなれば、ニキビや吹き出物やくすみ、クマといった肌のトラブルも改善します。
また、フケ症も、頭皮のトラブルですから、同じです。

■便秘

constipation.jpg便秘の人は体内に、重金属や有害な毒素が溜まりやすくなっています。
毎日定期的に排便がある人は、不要なものを早く排出することができます。
重金属や毒素が長く腸内にとどまれば、とどまるほど、体へのダメージは大きくなります。

定期的な排便があると、基礎代謝が高まり、免疫力も高くなります。
現代は、サプリメントやビタミン剤、ドリンク剤等、体によいといわれるものを摂取することばかり考えています。
しかし、飽食の現代において最も必要なことは、体に何かを入れることより、出すことなのです。
体にたまった毒を出す、という毒出しの考え方です。

■免疫力の低下

image1-e1591105272173-964x1024.jpeg重金属が内臓に蓄積すると、免疫力が低下します。
リウマチや膠原病といった自己免疫疾患も、重金属が作用しているとの指摘もあります。
また免疫力の低下により、風邪を引きやすくなったり、疲れやすいといった症状もでます。

また、年を取るとお酒も弱くなります。
これも皆免疫力の低下です。
口内炎の多発も、免疫力低下や、口腔内の重金属が影響しているといわれます。
これら全ての症状は、総じて若いうちは少ないものです。
若いときは重金属の蓄積も少なく、免疫力が高いからです。

■加齢臭と体臭

毎日の食事で、肉類やアルコールを多くとる食生活をしている人は、加齢臭が出やすくなります。
年齢が若ければ、免疫力も高く、血流もスムーズなので、重金属や老廃物をすぐに体外に排出し、加齢臭はありません。
しかし、年齢を重ねると、そうはいきません。

また、肉類やアルコール取らない、玄米菜食のマクロビオティックの食生活をしてみるとわかりますが、加齢臭はほとんど出ません。
加齢臭は欧米型の食生活になってしまった、近年になり出てきた言葉です。
日本食中心の、かつての日本人にはほとんど体臭はなかったのです。
年を重ねれば重ねるほど、重金属を排出することが大事になってきます。

■老化とアンチエイジング
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排出されずに残った重金属は、老廃物の蓄積でもあり、これを排出することは、老化を防ぐことでもあります。
血流を良くし、活性酸素の発生を予防し、体の代謝機能の改善につながります。

また、流れがよくなり血流が体の隅々にまでスムーズにいくようになると、各臓器の機能も改善します。
肌の老化も、血流が滞ることも大きな原因の一つです。

■加齢による機能低下

若いときは、重金属の排出機能は活発ですが、年齢を重ねてくると、免疫力の低下により排出機能は落ちてきます。
そして、年をとるごとに重金属は蓄積するのです。

どんなに、食事に気をつけていても様々な要因から重金属は体内に入ってきます。
汚染食品であったり、飲み水であったり、大気汚染であったりです。
若いうちは、体に悪い食品を食べたとしても、すぐに回復しますが、年を重ねるとそうはいきません。
添加物の多い加工食品や肉類やアルコールを多くとることは、体に大きなダメージを与えます。

■キレる子供や大人

キレる子供だけでなく、キレる老人や大人も問題となっていますが、水銀・鉛・カドミウムは、脳神経系にダメージを与えます。
非行少年の毛髪には、他の少年に比べ、重金属が多く蓄積されているといわれています。

寝起きが悪く、疲れやすく、ちょっとしたことでキレる子供(大人)は、歯の重金属を調べることも必要ですし
肉や加工食品、スナック菓子、添加物が多く甘味料が入っている清涼飲料水中心の食生活も問題です。
それら多くの食品の中に重金属を含む、有害物質が多く含まれている
ことが多いからです。
http://www.pakuti.info/gai-jukinzoku.htm

日頃、あまり意識することのない、重金属。  しかし、体に溜まると・・・
METAL-TOXICITY-AFFECTS-YOUR-BODY-New.jpg
・IQや記憶力の低下
・慢性疲労
・炎症
・アルツハイマー
・パーキンソン氏病
・ALS
・自閉症
・うつ病
・胎児や小児の脳発達の遅れ
・高血圧
・過敏性腸症候群
・自己免疫疾患
・免疫力低下
・ガン
・不妊
など、身近な症状の原因となっています。

魚野菜.jpg日本は、農薬大国ですが、農薬には主に、ヒ素、硫酸銅、鉛、水銀が多いと言われており
一般の野菜には、残念ながらこれらの重金属が含まれているのだそうです。

また、魚は、水銀を含んでいるものが多いそうです。

化粧品や制汗剤、ベーキングパウダーには、アルミニウムが含まれているものが多いです。

Embal-Alu.jpgアルミニウムは、アルツハイマーの原因にもなると、
ドイツではずいぶん昔からアルミ鍋は販売禁止になっていました。 
コーティングを傷つけると、そこからアルミが溶けだします。

アルミ缶も、プルトップからアルミが溶けだすと、禁止している国がありました。
アルミホイル焼き なんてのも、危険ですね。

食品や日用品に気をつけていても、ケムトレイルで、空からも降ってきます

そして、体に溜まった重金属は、5Gなどの電磁波を呼びます

腹1.jpg乗務生活をしていたときは、防腐剤たっぷりの機内食に、外食があたりまえでしたので、安全な食品など選べず
「ゴキブリのように強くなるしかないexclamation×2」と、開き直ってました。(^^;)

その頃は、「あんなに食べたの、その細い体のどこにいったのexclamation&question」と言われてたように、
大食して、ゾウを飲み込んだウワバミのようなお腹のまま眠っても
朝起きると、お腹はペタンコになってました。
それだけ、代謝が良く、毒素を出す力があったのですね。

しかし今は、あの頃の半分しか食べてないのに、体は倍・・・orzexclamationあせあせ(飛び散る汗)
それだけ燃焼力も代謝も落ちてるので、今はなるべく安全な食べ物、環境をと、老体を労わってます。(^^;)

重金属のデトックスには、パクチーやクロレラが良いといいますが、残念ながら、副作用があるようです。

ですので、テスラ・ペンダントを四六時中着けて、解毒を促し
毎日、テスラ トラベル・プレートで、背骨扇ぎをして、日々体に入ってくる有害エネルギーを扇ぎ出します。

一人の場合は、自分の前を扇ぎます。

テスラ製品を使い出したけど、未だ調子良くない という方は、
必ずと言っていいほど、この背骨扇ぎをしていません。 
長年体に蓄積した毒素が、そのままだからです。

歯に詰めたアマルガムの水銀も、トラベル・プレートで、扇ぎますよね?

もちろん、水道管には、テスラ ウォーター・キットを付け
水栓にミニ・ウォーターキットを付け、W使いで、水道水中の重金属を、処理
しています。
浄水器も、いろいろ試しましたが、重金属まで処理できる浄水器は、なかなかありません。

食べるもの、飲むものにも、テスラ トラベル・プレートや、テスラ 8角 大プレートのエネルギーをあて
重金属をはじめとした有害性をトリート
してから、口にします。

PM2.5や排気ガス、そして空からも降ってくる重金属は、テスラ オイスタープレート大を置いて、環境をクリーンにします。

テスラ製品は、半永久的に作用するだけでなく、副作用の心配がありませんので、妊娠中でも、赤ちゃんにも、安心して使えます。

おかげで私も、若かった頃よりも体調良く、元気に暮らせています。手(チョキ)わーい(嬉しい顔)

トータルケアできるお得なセットは・・・

posted by minouche at 10:09| テスラ