2018年01月24日

スマートメーターのリスク


「あなたの大切な人のために
 スマートメーターのリスクを
 知っておきませんか?」

普及しつつあるスマートメーターについて、ご紹介します。


スマートメーターとは・・・ 電磁波で健康被害が発生


スマートメーターは、電力使用を、30分毎に無線周波数電磁波にのせて発信し、電力会社に送ります。
電力使用量を把握して、無駄な発電を抑えられるので省エネにつながると言われています。

しかし、利用する電磁波の周波数帯は、世界保健機関(WHO)が「ガンを起こす可能性がある」と認めたもので、導入した諸外国から健康被害が報告されています。

 深刻な健康被害で家に住めない人も 

オーストラリアのビクトリア州で行われた調査(Lamech.2014)では、スマートメーター設置後、不眠や頭痛、耳鳴りなどを訴える住民が増え、スマートメーターが設置されていない地域へ転居した人もいます。

この調査では、もともと電磁波に敏感な「電磁波過敏症」だった人はわずか8%。
ほとんどの人が、スマートメーター設置後、電磁波過敏症のような症状を持つようになったのです。

 スマートメーターの電磁波被曝 

アメリカで行われた調査(Tell.2013)によると、スマートメーターからの被曝量は、30cmで、約90μW/cm2、3mで、6μW/cm2。
アメリカや日本の基準値 600μW/cm2は下回っていますが、欧州評議会(CoE)は、基準値を、0.1μW/cm2へ引き下げるよう加盟国に勧告し、オーストラリア医師会は、「正常値」を、0.0001μW/cm2以下としています。
なお、日本のメーターの被曝量は、公表されていません。

smartmeter.jpg以前の記事、電磁波による脳内損傷でも、スマートメーターについて、ご紹介しましたが、
日本でも、スマートメーターによる健康被害が、報告されています。
不眠症、頭痛、耳鳴り、疲労感、認知障害、知覚異常、めまいなど、心当たりはありませんか?

もう交換してしまった、スマートメーターには
テスラ コンピュータ・プレートを、貼ってください。

無線を発明した天才、ニコラ・テスラの技術が、
その電磁波のリスクを、無害化
してくれます。

携帯電話に、携帯電話基地局、Wi-Fi、スマートメーターと、
10年前、20年前にはなかった、電磁波汚染が、拡がっています。

今何でもなくても、花粉症のように、ある日突然、症状が出るようになりうるのです。
大人の男性より女性、大人の女性より子どもに、影響が早く出ます。

症状が出てからではなく、リスクを抑えるために、
スマートメーターには、テスラ コンピュータ・プレート
携帯電話には、テスラ 電話タグ
電気製品や電気配線の電磁波には、テスラ 電子スタビライザー
携帯電話基地局やWi-Fiなどの電波には、テスラ オイスタープレート大
を置いて
電磁波汚染を、クリーンにしてください。

そして、電磁波によって、体の抵抗力、免疫力を落とさないために、テスラ・ペンダントを、おつけください。
10歳未満の子ども用や、10代用のペンダント
も、ご用意しております。

ご自身と、大切な人の健康を、ぜひ守ってください。



お得なセットは・・・
posted by minouche at 14:45| テスラ