2017年01月12日

電磁波による脳内損傷

ニューロン退化.png
スマホやタブレット、Wi-Fiなどの影響について
新たな事実が、報告されたそうです。

やはり、人工の強烈な電気信号は
ヒトの脳の微弱な電気信号にも
異常を、与えるようです。

警告!スマホ、Wifiの電波放射が脳内破損を起こす恐怖の研究報告

スマホやWifiから発する、電波の危険性を訴えてきましたが、
今回は脳内破損を起こす事実か明らかになった、震えるレポートをお伝えします。

この内容を知ってから正直、家や会社、身の回りあちこちにWifiが設置されていて、
スマホも常に、体の近くに存在し続けている現代の生活が、怖くなりました。

ちなみにこのような記事は、日本の大手メディアでは絶対に報道されませんし、
メーカーからユーザーへ警鐘を鳴らすことはまずありません。
事実をどう受け止めるかは、本人次第の世の中です。

人の脳内を損傷させるスマホやWifiの電磁波。その脅威


スウェーデンのルンド大学病院の脳神経外科医であるリーフ サルフォード博士は、
1988年から彼の同僚と共に、ラジオ周波数放射とその脳への影響について多くの研究を行い、
1,600頭を超える動物に「低レベル」放射線を曝露し続ける実験を、行ってきました。
血液脳関門.jpg
そして、その結果は一貫して、懸念されるものとなりました。

携帯電話や、Wi-Fiなどの放射線を浴び続けると、
脳の血液脳関門(血液と脳と脊髄を含む中枢神経系の組織液との間の物質交換を制限するバリア機能)が、漏れてしまうことが、わかったのです。

この結論で最も重要な点は、“ 無線放射における最も弱い曝露レベルでさえ
脳内の血液脳関門を漏らしてしまう程の、最大レベルの危害をもたらす” という事実です。

実は、これは、6カ国13の研究室の研究者によって、すでに同じ結果が報告されていたのですが
長期的にはそれが脳内の損傷につながるかどうかまでは、誰にも証明されていませんでした。

その後も2003年6月に発表された研究で、サルフォード博士は、32頭の動物を対象に実験を繰り返しましたが、今回はさらに詳しく脳を調べるのに、8週間をかけました。
スマホ猿.jpg
その結果、携帯電話にさらされていた動物は、
脳のすべての領域の2%までのニューロン(脳の神経細胞)が
収縮して退化
していたことが、わかったのです。

サルフォード博士は、この研究結果を「恐怖」と表現しました。

radiationSkulls.jpg動物の脳で起こることが、同じ動物である人間には起こらない理由は、全くないと言える結果から、現代の子供たち、10代の若者たちの状況をみれば、
❝ おそらく大人より早い時期に、
  若い全世代のユーザーが、悪影響を受けるだろう ❞

と警告しています。

しかし、この目に見えない影響というのは、人間を盲目にするもので、大抵の人は、その恐怖を認識できませんし
むしろ、気にもかけませんよね。

また、シンディ セージ博士とデビッド カーペンタ博士の2008年の『ワイヤレス技術の公衆への影響』についての論文でも同様に “最も弱い曝露レベルでBBB(血液脳関門)が影響を受ける” と述べています。

Dr-Davis-Today-thumbnail2.pngデブラ・デイビス博士は、携帯電話の放射線に関する真実について、DNAが、ガンマ線(広島の原爆によって放出されたもの)と低レベルの、携帯電話からの電磁波放射によって、損傷を受けた2つの細胞は、正常細胞と比較して、非常に損傷していることを、指摘しています。

デブラ氏は「もし携帯(スマホ)が薬だとしたら、間違いなく販売禁止されるものだ」とコメントしています。

同時に彼女は、自身の発表が、こうした電磁波の影響に対して危険性を煽るだけと反対する科学者や無線のデジタル社会が正当化される風潮に、消費者が誤った情報を信用してしまうと、懸念しています。

新たな電磁波恐怖の台頭「スマートメーター」

スマートメーターをご存知でしょうか?

スマートメーターとは、測定した電力消費量をリアルタイムで無線送信でき、電力会社がリモートでサービスの接続・切断、電力供給量の制御などができるシステムです。

日本では、よく検針員がユーザー宅に訪問する検針作業を行っていますが、それがデジタル管理され、さらにプラスアルファのコントロールシステムとなった次世代機器といえます。

アメリカでは積極導入を目指しており、電力契約ユーザー宅に5000万台近くが設置され、今後も広げて行く計画です。日本でも電力自由化に向けて、スマートメーターの設置がようやく本格化してきているようです。

ところが! 2011年5月、世界保健機関(WHO)は、このスマートメーターの電磁波送受信による無線放射に、発ガン性の可能性があることを認めました

実際、家庭に設置されたスマートメーターの人からは、
病気、不眠症、発疹、頭痛がレポートされており、
放射線の健康への悪影響が原因で、既に多くの人々が家を離れているそうです。

さらに、30台以上のスマートメーターが1つの電気室に設置されているマンションでは、
その危険性はさらに高くなります。

サルフォード博士とデイビス博士の研究は大規模なものですが、
このような高レベルの電磁放射では、まだ長期にわたる健康調査は行われていません。

LAにあるシダーズシナイメディカルセンターの脳神経外科キースブラック博士は、PBSインタビューで
「WHOの指摘する電磁放射を、2B発癌性物質と分類する」とコメントしました。
can-cell-phones-cause-brain-cancer-we-asked-the-experts-640x0.jpg
❝ 私たちはまだ小児については十分な研究を行っていません。
 子どもの頭蓋骨ははるかに薄いです…
 そして、小児の脳に入る放射線量は、大人よりはるかに高いのです…

 だから私たちは子供たちがスマホやタブレットを使う方法を、
 慎重に考えなくてはなりません。
 この狂気の現実を、私たちの健康と将来の世代の健康のために、
 終わらせましょう ❞

と健康被害の最大の懸念と警告を発しています。

今は家庭でも当たり前のようにあり、公共の場のどこにでも設置されてきているWifiや
誰もが当たり前のように使っているスマホ。
そして今後、拡大を目指しているスマートメーターの存在。

特に都会で暮らしている子ども達(もちろん大人も)は、
恐ろしい量の、危険な電波放射を、浴び続けて生活していることを、認識している人は、ほぼ皆無でしょう。

この電磁波まみれの住環境になっていったのは、まだここ10年くらいです。
これからどのような健康問題となっていくのか、まだ誰も知る由がありません。



これらWi-Fiやスマホ、スマートメーターなど、無線の技術を発明したのは、ニコラ・テスラですが
「私の発明は、世界で最も危険なものになるだろう。」
と言っていたとおり、普及すればするほど、その脅威も広がっています。

しかし、ニコラ・テスラは、その問題を解消すべく技術 
テスラ製品を、遺していってくれました。

電波・電磁波の影響から抵抗力をつけるために、テスラ・ペンダントを着け
多岐にわたる電波を送受信するスマートフォンには、テスラ 電話タグを貼り
Wi-Fiや、携帯電波の入る環境に、テスラ オイスタープレート大を置き
電気配線と、それにつながる電気製品による電磁波は
テスラ 電子スタビライザーがトリート
しているので
心身ともにだいぶストレスが減り、体調も良くなりました。

しかし最近、スマートメーターに換えるという訪問があり、
「WHOが発がん性の可能性があると言い、
 イタリアが禁止しているような、
 電磁波の問題のある、スマートメーターに、換えないでください。 
 すぐお隣には、まだ幼い、3歳と6歳の女の子もいますし。」と、丁重にお断りしました。

いずれ、全戸に設置されるという、スマートメーター
それまでに、電磁波問題が解決していれば良いのですが
既に、スマートメーターを設置された所では、
テスラ コンピュータ・プレートを、つけてください


実際に、ユーザーさまからは、

PTスマホ.jpg「今までいろいろな電磁波グッズを試してきたけど、こんなに効果があったのは、初めてです。 」

「今まで使用していた電磁波カットの製品と やはり効果が違うことに気がつきました。

「今まで使っていた電磁波グッズより効果が高く しかも 気持ちの良いエネルギーになる。」

「今まで、本当にいろいろなエネルギーグッズを使ってきましたが、これが最強です! 」

「購入したiPhoneを見てると、目や頭がどんどん痛くなりました。
 テスラ 電話タグを2個貼ると、ほぼ痛みが無くなりました。ミラクルです!!」


やはり、ハイテク機器のデメリットもよく熟知した発明者 ニコラ・テスラ自身の技術だからですね。

目に見えない影響というのは、本当に人を盲目にし、大抵の人は、その恐怖を認識できませんし、
むしろ、気にもかけないかもしれませんが、テスラ製品を利用して、安全にお使いください。
特に、成長期のお子様を、守ってあげてください。



お得なセットはこちら ↓





posted by minouche at 11:21| Comment(0) | テスラ 
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: