これまで、水道水の問題として
塩素や、重金属、PFAS、放射性物質による
汚染について、ご案内してきましたが
今回は、発ガン物質である、トリハロメタン等について
ご紹介いたします。
🚨PFASだけじゃなかった‼️
あなたの水道水に潜む「第2の見えない毒」
──それは“消毒副生成物”だった。私たちが「安全」と信じて口にしている水。
だが、その透明な水の中には、数百〜数千種類の未知の化学物質が潜んでいることを知っていますか?💧それが――
『消毒副生成物(Disinfection By-Products:DBPs)』です。🧪知られざる“水道水の影”
水道水は、細菌やウイルスの感染を防ぐために塩素で消毒されます。
それ自体は公衆衛生上の大きな功績でした。しかし――
塩素が『有機物(腐葉土・藻類・下水由来の有機炭素など)』と反応すると、
思いがけない副作用として「毒性を持つ化合物」が生まれるのです。⚗️これが「消毒副生成物(DBPs)」と呼ばれるもの。
代表的なものだけでも以下の4グループ:
• トリハロメタン類(THMs)
• ハロ酢酸類(HAAs)
• 塩素酸類(chlorates)
• 臭素酸類(bromates)ところが、世界中の研究で発見されているDBPsは、
このわずか4グループをはるかに超え、実に6,000種類以上にのぼります。
しかも――
🔹その大半が未規制
🔹その毒性や慢性影響はほとんど未知つまり、
「安全基準の外側で生まれている“見えない毒”」なのです。☠️🍅「水道水で洗った野菜」からも検出されている事実
実は、これがさらに深刻です。
海外の研究(※J Agric Food Chem, 2019)では、
水道水で洗った野菜や果物の表面からもトリハロメタン類が検出されています。
つまり──
洗うだけで汚染を広げてしまっている。
私たちは「きれいにしている」つもりが、
実は化学物質を擦り込んでいるのかもしれません。😨特に、トリハロメタンは揮発性があり、
お湯を使う調理(味噌汁・スープ・ゆで野菜など)で吸入リスクも指摘されています。
吸い込むことで呼吸器や神経系への影響を及ぼす可能性があるのです。🧬実際にわかっているリスク
研究によると、
・トリハロメタン類(THMs)は肝臓・腎臓・膀胱などの発がんリスク上昇と関連
・ハロ酢酸類(HAAs)はDNA損傷・胎児発達障害の可能性
・臭素酸類(bromate)は腎臓腫瘍を引き起こす動物実験データあり
・塩素酸類(chlorate)は甲状腺機能障害や酸化ストレス増大との関連が報告しかも、これらの化学物質は混合状態で存在しており、
単独毒性だけでなく「相乗毒性」まで懸念されています。つまり、1種類ずつの安全基準を満たしていても、組み合わせで人体に何が起こるかは未知数。
💀「安全基準」は“幻”かもしれない
たとえば日本の水道基準では、トリハロメタン類4種の「総トリハロメタン(THMs)」濃度が規制されています。
しかし、それ以外の数千種の副生成物には基準すら存在しません。つまり、「基準を守っている=安全」ではなく、「基準外のものが見えていないだけ」。
まるで、氷山の一角だけを測って“海は安全だ”と言っているようなものです。🧊
🚿お風呂・シャワー・炊飯でも曝露
飲むだけではありません。
DBPsは揮発・吸収しやすい性質を持っています。
・お風呂での蒸気吸入
・シャワー時の皮膚吸収
・炊飯や味噌汁づくりでの加熱蒸気これらすべてが体内曝露経路となります。
研究では、
「シャワー浴中のTHMs吸入による体内濃度上昇は飲水より高い」
という報告もあるほどです(Environ Health Perspect, 2007)。つまり、私たちは「飲んで」「吸って」「浴びて」取り込んでいるのです。😱
https://www.facebook.com/photo?fbid=1583292922835877&set=a.1370653960766442
あ
電気ケトルと水道水は
最悪の組み合わせ最悪中の最悪なことは
電気ケトルで水道水を
沸騰させて飲む事水道水に含まれる発がん性の高い
トリハロメタンは沸騰5分くらい
まではトリハロメタンの量が
増えるとされています沸騰したらすぐ電源が切れる
ケトルは最悪中の最悪です水道水を沸騰させる場合は
ケトルではなくやかん等で
10分以上加熱してから使おうその前に浄水器を使って
水道水を浄水するのが必須https://shorturl.at/UNsH0
「日本の水道水は、安心」と思っていた人が多かったと思いますが、PFASが検出されるようになり、ウォーターサーバーなどを使う方が増えました。
しかし、飲み水に気を使っても、水道水の有害成分は、洗面や手洗い、歯磨き、お風呂やシャワーから、体内に入っていきます。
日本では、ウォシュレットで、粘膜に水道水の有害物質を直撃していたり、マイクロバブルの超微細な気泡で、毛穴の奥まで有害物質を届けています。
また、加湿器の蒸気も、キケンですね。
浄水器フィルターなどで、物理的に除去できない有害物質は、
テスラ ウォーターキットで、有害エネルギーを、エネルギー変容することで、無害化できます。
水道水を、本来の生命力ある水に戻すので、
天然の湧き水のような、甘みのあるまろやかな水になり、
植物に水やりすると、元気になることに驚くでしょう。
キッチンの水道水も、お出汁が出やすくなり、お料理はもちろん、ごはんも、お茶やコーヒーも、美味しくなります。
お風呂に張ったお湯が青く澄み、芯まで温まり、
お肌や髪にもやさしく、カサカサしたり、ギシギシしにくく、
入浴後もポカポカが続き、
肌のかゆみに悩ませられることもなくなっていきます。
洗濯ものも、柔軟剤なしでも、ふんわり洗いあがります。
スキンケアやヘアケア製品、柔軟剤に、コストをかける必要がなくなります。
体の6割~7割は、水だと言います。
飲んで、吸って、浴びる水道水を、テスラ ウォーターキットで
安全で、体がよろこぶ水にして、お使いください。ユーザーの声
電子スタビライザーと、併用して、お使いください。

しかも――
水道水で洗った野菜や果物の表面からもトリハロメタン類が検出されています。
・トリハロメタン類(THMs)は肝臓・腎臓・膀胱などの発がんリスク上昇と関連
DBPsは揮発・吸収しやすい性質を持っています。